【大阪さんぽ】歴史と万博が繋がる場所へ。聖マリア大聖堂の「平和の鐘」に癒やされて

 

皆さん、こんにちは!楽しい土曜日をお過ごしでしょうか。 昨日は、大阪の歴史がギュッと詰まった街、玉造(たまつくり)へ行ってきました。 1964年の古い写真と同じ場所を探し歩く「今昔さんぽ」のロケです。今回のゴールは、上町台地の高台に建つ「大阪高松カテドラル 聖マリア大聖堂」でした。

聖堂の敷地内には、細川ガラシャ夫人や高山右近の像があり、背筋が伸びるような神聖な空気。そんな中で出会ったのが、2025年大阪・関西万博のイタリア館で展示されていた「平和の鐘」です! 万博のレガシーが、こうして歴史ある教会に受け継がれているのを見つけて、とても温かい気持ちになりました。教会の担当者の方も「神社にお参りするような気軽な気持ちで来てください」と仰ってくださり、街に開かれた優しさを感じたひと時でした。

街の歴史を大切に守る玉造の方々のように、私たちも身近にある「思い出の詰まった品々」を大切に扱いたいものですね。価値を正しく繋いでくれる、おすすめの専門買取サービスを10個ご紹介します。

古いものを大切にしつつ、新しい思い出を重ねていく。そんな素敵な週末の過ごし方を、これからも発信していきたいと思います。それでは、皆さんもハッピーな週末を!

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